患者会・会報「さくら」

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メール   (会報編集部  丸山敬子)
  (会報編集部・サイト管理部 松下)
メール    アレルギーの会


会報さくら・バックナンバー
        
60号
(4月28日)
・・05年11月に行われた講演会より・・
   小児気管支喘息の標準的治療法    
    - 成人に持ち越さないために -
 ☆傾向と特徴
 ☆アレルギーとのかかわり
 ☆乳児期の喘息
 ☆どの薬をどのように使うか
 ☆他のアレルギー性疾患の合併
 ☆最近の変化
 ☆薬処方パターンの変化
 ☆2005年ガイドライン
 ☆成人まで持ち越さないために
 ☆客観的指標が重要
 海老澤元宏先生 
   パネル医療相談  司会  秋山一男先生

               回答者
 
 海老澤元宏先生 
 石井豊太先生
 長谷川眞紀先生 
   喘息闘病記 手記  馬渕和子さん
   講演会のお知らせ
   アレルギーニュース
   行ってきました
59号
(1月18日)
年頭のご挨拶
第26回(創立十五周年記念)アレルギー・喘息講演会より
      「喘息死ゼロを目指して」
    「リウマチ・アレルギー対策委員会報告書」から
                    増えるアレルギー患者
主なアレルギー対策の経緯
アレルギー対策における問題点
今後のアレルギー対策をどうするか
秋山一男先生
   「花粉症と対策」
                   花粉の飛散
新しい患者さん急増
花粉症対策-抗原除去と回避
役に立つ花粉症グッズ
次の花粉シーズンに向けて
石井豊太先生
   グループ別医療相談
                  小児科担当 海老澤元宏先生他
耳鼻咽喉科担当 石井豊太先生
成人は次号に・・
読者から
       「紅茶染め」
maeさん
講演会のお知らせ
バザー報告
58号
(10月28日)
7月12日「食物アレルギー」よりのQ&A特集です
食物アレルギー医療相談
海老澤先生       秋山先生
アレルギーニュース 今年の花粉
体内物質がアレルギー症状を抑える?
★一人暮らしのあなたに 緊急時の対処法(HPより)
★読者から  <地直しの仕方>maeさん
★講演会のお知らせ
57号
(9月6日)
★7月12日 もっと知りたい「食物アレルギー」特集
 司 会 & 進 行
秋山一男先生
 講 演  食物アレルギーとアナフィラキシー
アナフィラキシーとは
食物アレルギーとは
乳児期に発症した食物アレルギーの経過と対応について
食物負荷試験について
食物依存性運動誘発性アナフィラキシー
エピペン試し打ち!

 海老澤元宏先生
 (国立病院機構相模原病院 臨床研究センター
アレルギー性疾患研究部長)
★秋の講演会より Q&A
   お答えします「子供のアレルギー性疾患」
 田知本寛先生
   (国立病院機構相模原病院小児科)
★読者から    <ぬいぐるみを洗ってみよう♪>maeさん
★お知らせ ☆11月12日(土)喘息・アレルギー疾患講演会
☆11月5日(土)バザーのお知らせ
★他  会計報告
56号
(4月22日)
第25回講演会より アレルギーあれこれ
成人喘息治療の最新ガイドライン ガイドライン誕生の経緯
治療法の変貌
自覚症状だけに頼らないで
ぜん息日記とピークフローメーター
長期管理薬としてのステロイド吸入薬
秋山一男先生
(臨床研究センター長)
先生教えて (相談会より)
グループ1 アレルギー性鼻炎 回答者 大久保公裕先生
グループ2 成人気管支喘息
        アトピー性皮膚炎
回答者 長谷川眞紀先生
グループ3 成人気管支喘息 回答者 大友 守先生
 
読者から ハートの植物<ホヤカーリー>maeさん
参加しました エパレクオープンセミナー
(財)日本アレルギー協会・中央講演会
横浜アレルギー患者相談会
講演会のお知らせ もっと知りたい食物アレルギー
55号
(1月19日)

新年の挨拶
第25回アレルギー・喘息講演会より
アレルギー性鼻炎の知識 症状と発症のメカニズム
鼻の役割
治療と抗原回避
薬物治療
減感作療法
手術妊娠と子ども
大久保公裕先生
(日本医科大学耳鼻咽喉科助教授)
子どもの気管支喘息 小児とアレルギー
小児喘息の診断
何が起きているの?
喘息のタイプと検査法は?
気管支喘息の危険因子
治療の目標と方法
成人喘息に持ち越さないために
田知本寛先生
(国立病院機構相模原病院小児科)
パネル医療相談 司会 秋山一男先生 
相談員 大久保公裕先生
大友 守先生  
長谷川眞紀先生
花粉情報
講演会のお知らせ
バザー報告
読者からの投稿
54号
(10月20日)
7月10日の勉強会より
ミニ講演会/医療相談会 Q&A
もっと知りたい「気管支喘息の自己管理」での
Q&Aをまとめてみました
回答は
秋山一男先生&谷口正実先生
吸入ステロイドの使い方
ピークフローはどう使う?
子供の浸出性中耳炎体験記
親子の本棚
10月31日のバザーのお知らせ
53号
(8月18日)
7月10日の勉強会より
もっと知りたい「気管支喘息の自己管理」

健康人のレベルを目指して

気管支喘息患者の気道の状態
安定期の長期治療薬
増悪因子とアスピリン喘息
喘息の重症度の自己判断の基準
喘息の治療目標と自己管理の注意点
喘息日誌とピークフロー
ピークフロー値の見方
谷口正実先生
(臨床研究センター気管支喘息研究室長)

ピークフローと喘息日記

秋山一男先生
(臨床研究センター長)
喘息カード 谷口正実先生

小児科講演会(田知本寛先生) 参加感想文
講演会のお知らせ 11月6日 横浜パシフィコ 市民公開講座
11月13日 当会主催の 秋の講演会
その他 会計報告・賛助会員名簿など
52号
(4月23日)
アレルギーQ&A (昨年11月の講演会より)    
気管支喘息  センター長    秋山一男先生
 治験管理室長 大友 守先生
小児喘息  国立相模原病院診察部長 長谷川眞紀先生

☆ ワンポイントアドバイス
    小児科のかかり方-気管支喘息編-
☆ 行ってきました アレルギー週間中央講演会(東京)
アレルギー・相談会(横浜)
☆ 7月10日(土)アレルギー相談会のお知らせ

51号
(1月21日)

新年号には
11月16日(土) の アレルギー・喘息講演会の講演内容などを掲載しました。

新年のご挨拶 岩瀬眞一 患者会世話人代表
宮本昭正先生 (財)アレルギー協会理事長
国立相模原病院名誉院長
越智隆弘先生 国立相模原病院院長
秋山一男先生 国立相模原病院臨床研究センター長
国立相模原病院臨床研究センター
アレルギー科医師・看護師一同
臨床研究センター一同

第24回アレルギー・喘息講演会
耳鼻咽喉科の慢性アレルギー疾患 ☆鼻の基本的な働き
☆副鼻腔炎とは?
☆耳鼻科疾患と
  アレルギー疾患の関係
☆耳鼻科の局所療法
☆好酸球性副鼻腔炎の治療は
☆アレルギー性鼻炎
☆浸出性中耳炎と好酸球性中耳炎

石井豊太先生
ダニ、カビとアレルギー疾患 ☆どんなダニがアレルゲンか
☆カビ
☆ダニアレルゲンをどう減らすか
☆発生源での対策
☆寝具対策

秋山一男先生
医者の賢いかかり方 ☆アレルギー性炎症とは
☆初期消火と火の用心
☆好酸球
☆医者のかかり方「ホウレンソウ」
☆続かないときは?
☆非専門医にかかっているときは?
☆自己責任を

冨岡玖夫先生
講演会場風景

薬相談
吾郷晋浩先生による
喘息・アレルギー勉強会(03年11月7日)の感想文

吾郷晋浩先生
第10回アレルギー週間中央講演会のお知らせ(04年2月21日)

50号
(10月15日)
ご存知ですか
喘息カード
・喘息カードの導入
・メリット
・入手方法
解熱鎮痛薬過敏喘息カード
(通称、アスピリン喘息)
とことん知りたいアトピー性皮膚炎 質疑応答(前号のつづき)
外用薬一覧
お知らせ ・「喘息・アレルギー勉強会」
・冊子紹介「レシピ集・食物アレルギーの話」
・恒例のバザーのご案内(11月9日)
49号
(8月15日)

6月7日の「とことん知りたいアトピー性皮膚炎」特集です

「とことん知りたいアトピー性皮膚炎」講演会
   はじめに 秋山一男先生
(国立相模原病院臨床研究センター長)
アトピー性皮膚炎の知識

   どう治療するか
   
川口博史先生
(臨床研究センター・アトピー性皮膚炎研究部長)
スキンケアを中心に

   ステロイド軟膏をうまく使う
   食事除去は必要なものだけを
   ひとりひとりに合った治療法を
田知本寛先生
(国立相模原病院小児科医師)

会場風景
質疑応答 患者さんからのハガキ&会場での質問
会場内の
薬相談コーナー
喘息初心者講座「吸入ステロイド薬とは?」
48号
(4月25日)
シックハウス症候群とは? 長谷川眞紀先生
(国立相模原病院、臨床環境センター部長)
医療相談 11月16日講演会より
☆小児
☆成人
アレルギー週間中央講演会 公演内容・感想など
第7回アレルギートライアングル 公演内容・感想など
市民公開講座のお知らせ・5月14日2:00〜4:00(パシフィコ横浜)
 
47号
(1月24日)
新年号には
11月16日(土) の アレルギー・喘息講演会の講演内容・質疑応答などを掲載しました。
新年のご挨拶 岩瀬眞一 患者会世話人代表
宮本昭正先生 (財)アレルギー協会理事長
国立相模原病院名誉院長
高橋俊毅先生 国立相模原病院院長
秋山一男先生 アレルギー疾患研究部長
国立相模原病院臨床研究センター
アレルギー科医師・看護師一同
臨床研究センター一同

第13回アレルギー・喘息講演会
日常の心得と新しい治療法 ☆喘息死を避けるために
☆最近の治療法と新薬
☆日常生活での注意は?
☆開発中の薬、そして未来の展望は・・
宮本昭正先生
子供のアレルギー疾患 ☆食物アレルギー
☆食物アレルギーと食物除去
☆湿疹は食物アレルギーか?
☆小児喘息の現状
☆小児気管支喘息ガイドライン2002
海老澤元宏先生
(国立相模原病院小児科医長)
医療相談 お葉書の質問に答えて 先生方にお答えして頂きました

医療相談(左より 司会・秋山先生 宮本先生 長谷川先生 海老澤先生)
講演会のグループ別相談は次回に48号に掲載します
何の花粉か知ってますか?  石井豊太先生(国立相模原病院耳鼻咽喉科)
日本アレルギー学会
市民公開講座に参加して
 内山(記事編集)
講演会のお知らせ 第9回アレルギー講演会(アレルギー協会関東支部)
アレルギーシンポジウム(日本予防医学協会)
第7回アレルギートライアングル
2002・10月27日のバザー報告
 
46号
(10月31日)
「心臓が気になりますか?」 姫野秀朗先生(国立相模原病院循環器科医長)

☆アレルギーと心臓疾患
☆喘息発作と心臓
☆喘息治療薬の影響
☆注意したい症状
「喘息初心者講座」 ☆喘息とは何か
☆発作を防ぐには
☆薬について
読者からの体験談 「喘息とのつきあい」 妻木東海子様
11月16日(土)  アレルギー・喘息講演会のお知らせ 
 
45号
(8月8日)
特集「とことん知りたいステロイド」
6月8日(土)、当患者会では国立相模原病院臨床研究センター
研修室において、「アレルギーQ&A−とことん知りたいステロイド」
と題して医療相談会を実施しました。
講演内容: 「成人喘息とステロイド」秋山一男先生
☆喘息の正体は気道の炎症
☆ガイドラインに沿った治療
☆治療の変遷
☆発作時の対応は
☆今後は副作用のない物を
ステロイドQ&A: 秋山一男先生
(臨床研究センターアレルギー疾患研究部長)
谷口正実先生
(臨床研究センター気管支喘息研究室長)
音楽療法(休憩時間): 久保田牧子先生(昭和音楽大学で音楽療法士)
「喘息患者のための音楽療法」のお話
その他、23回講演会のお知らせ・恒例のバザーのお知らせ等
 
44号
(5月2日)

あなたの目は大丈夫?
ーアレルギーと眼科疾患ー
大野卓治先生(国立相模原病院眼科医長)
☆アレルギー性結膜炎
☆アトピー性皮膚炎と網膜剥離
☆白内障・緑内障
第22回アレルギー講演会講演
アトピー性皮膚炎治療
ガイドライン 2001
川口博史先生(国立相模原病院皮膚科医長)
☆アトピー性皮膚炎とは?
☆ストレスとアトピー性皮膚炎
☆スキンケア
☆薬物療法
☆プロトピックについて
第22回アレルギー講演会講演
臨床研究センターと政策医療
秋山先生先生(臨床研究センターアレルギー疾患研究部長)
政策医療の分野
政策医療の担い手は
国立相模原病院臨床研究センター
アレルギー疾患の診療・研究
教育研修
第8回アレルギー週間
アレルギー患者相談会
横浜で行われました
「とことん知りたいステロイド」講演会のお知らせ 6月8日(土)
3号  
国立相模原病院アレルギー・喘息患者会主催「第2回アレルギー・喘息講演会」より
「難治性喘息について」 ○喘息を良く識る
○どうコントロールしていくか
○何が悪影響を与えているか
○種々の治療法
渡辺勝之延先生
(社会福祉法人あそか病院院長)
アンケートにお答えして・続
2号  
国立相模原病院アレルギー・喘息患者会主催「第2回アレルギー・喘息講演会」
☆「小児喘息について」 三島 健先生(国立相模原病院小児科医長)
☆「成人喘息について」 信太隆夫先生(国立相模原病院臨床研究部部長)
アンケートにお答えして
喘息の主な常用薬一覧
1号
患者会設立のご挨拶
患者会発足にあたり 岩瀬真一(国立相模原病院アレルギー・喘息患者会世話人代表)
全国の会の中核に 宮本昭正先生(国立相模原病院院長)
国立相模原病院アレルギー今昔 信太隆夫先生(国立相模原病院臨床研究部部長)
アレルギー疾患は増加 三島 健先生(国立相模原病院小児科医長)
実態に即した対応が不十分 秋山一男先生(国立相模原病院第4内科医長)
決してあきらめない 前田祐二先生(国立相模原病院第4内科医師)
医療問題はライフ・ワーク 戸沢政方先生(前衆議院議員)
積極的にアピールを 亀井善之先生(衆議院議員)

その他、患者会役員氏名など