| 講演会のお知らせ |
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☆講演会の準備&会報「さくら」の取材・編集のお手伝いして頂けませんか?☆
編集会議に来られない方でも、メールなどで連絡が取れれば出来る(校正など)手伝いもあります
世話人会に入って頂ける方を募集しています。
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6月1日(木)
第18回日本アレルギー学会春季臨床大会・市民公開講座
「アレルギーはなおるのか、コントロールできるのか」
ポスター
| 日 時 |
2006年6月1日(木) PM 2:00−4:30 |
| 場 所 |
京王プラザホテル 本館5階 コンコードC
〒160-8830 東京都新宿区西新宿2-2-1 TEL:03-3344-0111 |
| 司 会 |
冨岡玖夫 (日本アレルギー学会理事長)
中川武正 (聖マリアンナ医科大学内科) |
| 内 容 |
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招待講演: ぜんそくと私(仮題) |
| 清水宏保 (スケート選手、冬季オリンピック代表) |
| 1. |
こどものアレルギー |
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大矢幸弘 (国立成育医療センターアレルギー科) |
| 2. |
おとなのアレルギー |
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木原令夫 (木原病院) |
| 3. |
セルフケアで気をつけるべきこと |
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益子育代 (群馬県立県民健康科学大学看護学部) |
| 4. |
パネルディスカッション |
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フロアからの質問に答えて |
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*市民公開講座へのご参加は無料です。
詳しくはアレルギー学会のHP
http://square.umin.ac.jp/alle-18s/
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6月11日(日)
NPO法人 日本アレルギー友の会
ぜんそくとアトピー性皮膚炎
講演とQ&A
「自己管理への道」
ポスター
| 日 時 |
平成18年6月11日(日)12半より
(開場12時) |
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| 場 所 |
東医健保会館大ホール
(東京都新宿区南元町4)
電話03-3353-4311 |
| 入場無料 |
申し込みは必要ありません |
講師紹介
Q&A司会 |
NPO法人日本アレルギー友の会常任顧問 |
伊藤幸治先生 |
| 第一部 講演 |
| |
| ☆アトピー性皮膚炎領域 |
|
溝口昌子先生
(聖マリアンナ医科大学名誉教授) |
| ☆小児ぜんそく領域 |
|
松井猛彦先生
(国際医療福祉大学付属三田病院教授・小児科部長) |
| ☆成人ぜんそく領域 |
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大田 健先生
(帝京大学医学部内科教授) |
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| 第二部 患者体験談と講師を囲んで・Q&A |
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アレルギーの会・主催
7月1日(土)
「もっとしりたいシリーズ」
講演会/医療相談会のお知らせ
なかなか良くならない、気管支喘息・難治性ぜん息
「治療法を見直そう」
谷口先生が講演、そのあとに質疑応答があります
| 日 時 |
7月1日(土) 午後1:00〜4:00 |
| 場 所 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター3F 研修室 |
| 司 会 |
|
秋山一男先生
(国立病院機構相模原病院 臨床研究センター長) |
| 講 演 |
「成人喘息の難治化因子」 |
谷口正実先生
(国立病院機構相模原病院 臨床研究センター) |
| 回 答 |
秋山一男先生、谷口正実先生 その他アレルギー科の先生 |
先生方に演題について手短に講演していただき、
次いで医療相談会を行います。
わからないこと、知りたいことを納得がいくまで尋ねてみましょう。 |
| 申し込み方 |
出席ご希望の方は
住所・氏名・年齢・参加者人数・質問がある方は質問附記のうえ、
往復葉書か電子メールで下記までお申し込み下さい |
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市南台3-18-14
独立行政法人国立病院機構相模原病院
アレルギーの会 |
| 電子メール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
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| ↓ 以下終了しました ↓ |
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5月19日(金)
第8回HAB研究機構市民シンポジウム
「喘息治療の最前線」
ポスター
| 喘息の病態と疫学 |
秋山一男先生 |
| 喘息治療 最近の話題 |
足立 満先生 |
| 吸入ステロイド薬の開発 |
安達弘子先生 |
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3月4日(土)
神奈川県横須賀市
神奈川県保険福祉部主催 神奈川県食物アレルギーフォーラム
| 日時 |
3月4日(土) 13:00〜16:45 |
| 会場 |
神奈川県立保健福祉大学講堂
横須賀市平成町1−10−1
電話 046-828-2500 |
| 第1部 |
神奈川県における食物アレルギーの実態 |
| 第2部 |
食物アレルギーの現状と課題 |
| 第3部 |
食物アレルギー対策の今後に向けて |
パンフレット
問い合わせ
神奈川県衛生研究所理化学部
TEL 0467-83-4400
|
2月26日(日)
横浜相談会
第12回アレルギー週間
アレルギー患者相談
「アレルギー疾患の予防、治療法をより良く知るために」
今年もアレルギー週間行事の一環として日本アレルギー協会関東支部が、
以下のとおり患者相談会を開催します。アレルギー疾患の治療について、
ふだんは医師になかなか尋ねられない疑問に、
神奈川県内でご活躍の専門医がじっくりお答えする個人相談形式です。
皆様、ぜひご参加してください。 |
| 日時: |
06年2月26日(日) 14:00〜16:00 無料 |
| 会場: |
横浜新都市ビル(そごう横浜店)
9階市民フロア ミーティングルームbR号室
|
| プログラム |
| 14:00 |
パネルディスカッション −患者さんの悩みにお答えしてー |
|
座長 (財)日本アレルギー協会神奈川県担当幹事 秋山一男先生 |
| 14:30 |
個人相談 |
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| 相談員 |
| 内科 |
秋山一男先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)
中川武正先生(聖マリアンナ医科大学東横病院)
谷口正実先生(国立病院機構相模原病院病院臨床研究センター)
|
| 皮膚科 |
朝比奈昭彦先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)
川口博史先生 (金沢皮膚科) |
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小児科
|
栗原和幸先生(神奈川県立こども医療センター)
海老澤元宏先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)
勝呂 宏先生(すぐろこどもクリニック)
|
|
|
主催 : 財団法人日本アレルギー協会アレルギー週間神奈川実行委員会 |
2月18日(土)
第12回アレルギー週間中央講演
「アレルギー疾患の克服に向けて」
ポスター
| 日 時 |
2006年2月18日(土) 午後1時〜午5時 |
| 場 所 |
ヤクルトホール( 地 図 )Tel:03-3574-7255
・JR新橋駅徒歩5分
・営団銀座線新橋駅2番出口徒歩3分
・都営浅草線新橋駅A2-2出口徒歩1分 |
申し込み&問い合わせは
詳細は財団法人アレルギー協会のHPに
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2月12日(日)
エパレクセミナー
ぜんそく・アトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎(花粉症)などについて
専門家と熟練患者(EP)が答える第相談会2
ポスター
| 日 時 |
2月12日(日) |
| 場 所 |
虎ノ門パストラル6F 「ベーシュ」「ロゼ」
東京都港区虎ノ門4-1-1 電話:03-3432-7261
地下鉄日比谷線「神谷町駅」下車3分・地下鉄銀座線「虎ノ門駅」下車8分 |
詳細はEPARECのHPに
|
2月11日(土)
リウマチ・アレルギーシンポジウム
東京千駄ヶ谷駅前 津田ホール
「小児アレルギー疾患の全て」
〜妊娠中の予防から最新治療まで〜
公開講座
| 司会 : 秋山一男先生 |
| |
| 1. |
「アレルギー発症に関わる胎内・胎外因子と妊娠中の発症予防等について」 |
森川昭廣先生 |
| 2. |
「食物アレルギーとその最新治療法について」 |
柴田瑠美子先生 |
| 3. |
「アトピー性皮膚炎とその最新治療法について」 |
下条直樹先生 |
| 4. |
「小児喘息とその最新治療法について」 |
栗原和幸先生 |
|
申し込み方
| インターネット |
ホームページより |
| FAX |
事務局にお問い合わせください 03-3635-1056 (平日9:00〜18:00まで) |
主催 : 財団法人日本予防医学協会 |
2月11日(土)
アラジーポット
「アレルギー週間講演会」
| 場所 |
青山こどもの城にて |
| 講演 |
「気管支喘息ガイドライン」と「食物アレルギーガイドライン」
についての講演と質疑応答 |
ポスター
詳しくはアラジーポットのHP
|
12月13日(火)13:30〜
<ぜん息などの情報館>
平成17年度「ぜん息予防講演会」(横浜市)開催のお知らせ
| 会 場 : |
都筑公会堂(神奈川県横浜市都筑区) |
| 講 師 : |
栗原 和幸先生 (神奈川県立こども医療センター 小児科部長 アレルギー科 科長) |
詳細はこちらへ
http://www.erca.go.jp/asthma2/event/lecture/1213.html
独立行政法人環境再生保全機構 予防事業部 管理課 企画情報係
|
11月27日(日)横浜
市民のための「アトピー性皮膚炎講座」
乳児〜思春期編
ポスター
申し込み&詳細はポスターに
| 日 時 |
11月27日(日)
13時〜16時30分 |
| 場 所 |
神奈川県社会福祉会館2F ホール |
| 講 師 |
大矢幸弘先生
(国立成育医療センター第一専門診療部アレルギー科医長) |
| プログラム |
☆挨拶
☆体験談
☆講演
「良く分かるアトピー性皮膚炎」
「スキンケアのABC」
☆Q&A |
後援 : 日本アレルギー協会・神奈川県教育委員会
|
11月26日(土)13:30〜
<ぜん息などの情報館>
平成17年度「ぜん息予防講演会」(川崎市)開催のお知らせ
| 会 場 : |
川崎市産業振興会館(神奈川県川崎市幸区) |
| 講 師 : |
海老澤 元宏先生
(独立行政法人国立病院機構相模原病院臨床研究センター アレルギー性疾患研究部長)
|
詳細はこちらへ
http://www.erca.go.jp/asthma2/event/lecture/1126.html
独立行政法人環境再生保全機構 予防事業部 管理課 企画情報係
|
アレルギーの会・主催
予想を上回る参加者で、会場はいっぱいになりました。
参加していただいた方、ありがとうございました。
お手伝い頂いた方、お疲れ様。
11月12日(土)
(独)国立病院機構相模原病院
(創立15周年記念)
第26回アレルギー・喘息講演会
<ポスター>
| 日時 |
11月12日(土)
12時30分〜4時30分
受付開始 12時より |
 |
| 場所 |
神奈川県障害者職業能力開発校ホール
(国立病院機構相模原病院北裏) |
| 主催 |
国立病院機構相模原病院
アレルギーの会 |
| 後援 |
国立病院機構相模原病院
(財)日本アレルギー協会 |
| 挨 拶 |
越智隆弘先生
国立病院機構相模原病院院長・アレルギーの会顧問
亀井善之先生
(元)農林水産大臣・アレルギーの会顧問 |
| 講 演 |
| (a) |
アレルギーの会15周年祝挨拶と
喘息治療の最先端について及びアレルギー疾患治療の行方 |
宮本昭正先生
(財)アレルギー協会理事長
アレルギーの会顧問 |
| (b) |
今年の花粉症の実情とその治療方法・来年の花粉の予測 |
石井豊太先生
国立病院機構相模原病院耳鼻咽喉科医長 |
| (c) |
小児喘息の原因とその最新治療方法 |
海老澤元宏先生
国立病院機構相模原病院臨床研究センター
アレルギー性疾患研究部長 |
| (d) |
ハガキによる質問への回答 |
秋山一男先生
国立病院機構相模原病院臨床研究センター長 |
|
アレルギー110番(各疾患別に分かれての質疑応答)
| |
小児アレルギー疾患(喘息・食物アレルギーなど) |
海老澤元宏先生 |
|
耳鼻咽喉科アレルギー疾患(花粉症など) |
石井豊太先生 |
|
成人アレルギー疾患全般
(喘息・アトピー性皮膚炎 ダニ・ペットアレルギーなど) |
アレルギー科各先生
秋山一男先生
長谷川眞紀先生
前田裕二先生
谷口正美先生
大友 守先生
他 |
|
| 総 評 |
長谷川眞紀先生(国立病院機構相模原病院診療部長) |
クスリについての個人特別相談 12時より
(クスリをご持参ください) |
国立病院機構相模原病院薬剤科
滝澤先生ほか諸先生方 |
| 申し込み方 |
締め切りは11月6日まで往復はがきで
(当日消印有効)
メールでも受付ています(9日まで)
|
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市桜台18-1
独立行政法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センター気付
アレルギーの会 |
| Eメール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
|
17年11月6日(日)
NPO法人 日本アレルギー友の会
ぜんそく・アトピー性皮膚炎
「冬を乗り切る処方箋」
講演・呼吸筋ストレッチ・Q&A
| 日 時 |
平成17年11月6日(日)12半より
(開場12時) |
 |
| 場 所 |
東医健保会館大ホール
(東京都新宿区南元町4)
電話03-3353-4311 |
| 入場無料 |
申し込みは必要ありません |
講師紹介
Q&A司会 |
NPO法人日本アレルギー友の会常任顧問
湯河原厚生年金病院アレルギー科・内科 |
伊藤幸治先生 |
| 第一部 講演 |
| |
| ☆小児ぜんそく |
|
勝沼俊雄先生
(東京慈恵会医科大学付属病院小児科講師) |
| ☆アトピー性皮膚炎 |
|
吉池 高先生
(順天堂大学静岡病院皮膚科助教授) |
| ☆成人ぜんそく |
|
田中一正先生
(昭和大学保健医療学部臨床医学内科教授) |
|
| 第二部 交流会・Q&A |
| |
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|
10月30日(日)
こども医療センター
公開講座
「こどものアレルギーとその対応」
入場無料
| 場 所 |
昭和音楽芸術学院 ラ・サーラ・スカラ
(小田急線新百合ヶ丘下車北口駅前) |
| 10月30日(日) |
午後2時〜午後4時(入場は午後1時30分) |
| アレルギーの予防と最近の治療について |
高増 哲也先生
(アレルギー科医長) |
| アトピー性皮膚炎のスキンケア |
馬場 直子先生
(皮膚科部長) |
| 保育申込み:2歳〜就学前のお子さんの保育(12名まで。応募多数の場合は抽選)を受付けます。 |
往復はがきに、
郵便番号、住所、氏名、電話番号、お子さんの名前、性別、生年月日及び「公開講座保育希望」と明記し、
10月12日(水)(消印有効)までに
こども医療センター総務課(〒232−8555 横浜市南区六ッ川2−138−4)へお申込み下さい。 |
問い合わせ: 県立こども医療センター総務課(電話 045−711−2351内線2213)
|
市民公開講座 8月28日(日)午後2時〜4時
「みんなで考えましょう アトピー性皮膚炎とのおつきあい」
| 日 時 |
8月28日(日)午後2時〜4時 |
| 場 所 |
よみうりホール(東京有楽町駅前讀賣会館内) |
| プログラム |
| 第一部 |
1 |
「小児科診察室から」 国立成育医療センターアレルギー科医長・大矢幸弘先生 |
|
2 |
「皮膚科診察室から」 東京逓信病院皮膚科部長・江藤隆史先生
|
| 第二部 |
パネルディスカッション「一緒に考えましょう じょうずなアトピー性皮膚炎とのおつきあい」
司会:九州大学 皮膚科教授・古江増隆先生
|
|
|
☆患者の声、質問など
NPO法人アラジーポット専務理事・栗山真理子さん、
NPO法人アレルギー友の会事務局長・丸山恵理さん
☆アトピー性皮膚炎とのじょうずなつきあい方(全員)
☆最後に、参加者の心に留めてほしいこと |
申し込み方(申込み期日 8月23日(火)まで)
応募者多数の場合は抽選。 当選者の発表は招待状の発送をもって代えます。 招待状は8月26日(金)までに下記事務局から届きます
| はがき |
住所・氏名・пE4人以内の参加希望人数・質問事項明記の上、
〒107-0062 港区南青山1-1-1新青山ビル東館15F
マッキャンヘルス・ケア内「市民講座事務局」へ
|
| メール |
メールでの申し込み方はこちらに |
問い合わせ:マッキャン・ヘルスケア内市民公開講座事務局 TEL03-5785-3811
| 主催: |
サンケイリビング新聞社 |
| 後援: |
厚生労働省、産経新聞社、NPO法人アラジーポット、NPO法人日本アレルギー友の会 |
| 協賛: |
アステラス製薬株式会社 |
|
35回日本皮膚アレルギー学会総会・学術大会および
第30回日本接触皮膚炎学会総会・学術大会市民公開講座
テーマ”身近なアレルギーの対処法”
| 日 時 |
2005年7月15日(金)14:00−17:00 |
| 場 所 |
パシフィコ横浜 アネックスホール
先着300名・入場無料 |
| 司 会 |
溝口昌子先生
(聖マリアンナ医大学皮膚科) |
山川有子先生
(横浜市立大学附属市民総合医療センター) |
| (1)かぶれの対処法 |
生野麻美子先生 (しょうの皮膚科) 25分
質疑応答 15分 |
| (2)クスリのアレルギーの対処法 |
山川有子先生 (横浜市立大学附属市民総合医療センター)25分
質疑応答 15分 |
| 休憩 15分 |
| (3)アトピー性皮膚炎の対処法 |
溝口昌子先生(聖マリアンナ医科大学皮膚科) 25分
質疑応答 15分 |
| (4)蕁麻疹の対処法 |
猪又直子先生(横浜市立大学皮膚科 ) 25分
質疑応答 15分 |
| 申込受付 |
横浜市立大学医学部皮膚科 担当:高橋
7月13日までに 氏名・連絡先・質問事項を明記して Fax:045-786-0243へ
定員オーバーの場合のみ連絡します。余席があれば当日受付も可 |
|
|
7月9日(土)
アレルギーの会
講演会/医療相談会のお知らせ
もっと知りたい食物アレルギー・勉強会
ポスター
暑い中、たくさんの参加ありがとうございました
予定より大勢の参加希望者がおり、お断りした方々には申し訳なく思っています
秋の講演会も11月に開催されますので
これからもよろしくお願いします
アレルギーの会 世話人一同
| 日 時 |
7月9日(土) 午後1:00〜4:00 |
| 場 所 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター3F 研修室 |
| 司会/講演/回答 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター長 |
秋山 一男先生 |
| 講演/回答 |
国立病院機構相模原病院 小児科医長 |
海老澤元宏先生 |
先生方に演題について手短に講演していただき、
次いで医療相談会を行います。
わからないこと、知りたいことを納得がいくまで尋ねてみましょう。 |
| 申し込み方 |
終了しました
|
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市桜台18-1
独立行政法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センター気付
アレルギーの会 |
| 電子メール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
|
6月12日(日)
NPO法人 日本アレルギー友の会
ぜんそく・アトピー性皮膚炎
「正しい情報が知りたいあなたへ贈る」 講演と先生を囲んでQ&A
ポスター表・裏
| 日 時 |
平成17年6月12日(日)12半より
(開場12時) |
 |
| 場 所 |
東医健保会館大ホール (東京都新宿区南元町4) 電話03-3353-4311 |
| 入場無料 |
申し込みは必要ありません |
| 座 長 |
日本アレルギー友の会常任顧問
湯河原厚生年金病院アレルギー科・内科 |
伊藤幸治先生 |
| 第一部 講演 |
| |
| ☆成人ぜんそく |
|
木原令夫先生 (木原病院院長) |
| ☆小児ぜんそく |
|
岸田 勝先生 (東邦大学医学部付属大橋病院小児科講師) |
| ☆アトピー性皮膚炎 |
|
檜垣祐子先生 (東京女子医科大学付属女性生涯健康センター皮膚科助教授) |
|
| 第二部 交流会・Q&A |
| |
|
|
|
アラジーポットアレルギー週間講演会開催
2005年3月19日(土)
「アレルギー最新情報 & 子どもの成長とアレルギー」
「ポスター」クリックしてください
| 日 時 : |
2005年3月19日(土) 13:00(開場:12:00)〜16:00
|
|
|
| 会 場 : |
昭和大学臨床講堂 |
|
東京都品川区旗の台1-5-8(東急大井町線・池上線旗の台駅東口徒歩3分)
|
|
|
| 参 加 : |
入場無料(資料準備の都合上、事前に登録をいただければ幸いです)
|
|
info@allergypot.net |
|
|
|
プ ロ グ ラ ム
|
|
12:00 |
〜 |
|
|
開場(受付/展示) |
|
12:55 |
− |
13:00 |
|
開会のことば
|
|
1.最新の治療(薬と使い方)
|
|
13:00 |
− |
13:30 |
|
斎藤 博久先生「アレルギー最前線」(国立成育医療センター研究所免疫アレルギー研究部部長 |
|
13:30 |
− |
14:00 |
|
西間 三馨先生「食物アレルギー検査と緊急時の処置」(国立病院機構福岡病院院長・日本小児アレルギー学会理事長 |
|
14:00 |
− |
14:30 |
|
勝沼 俊雄先生「喘息と吸入ステロイド」(東京慈恵会医科大学付属病院小児科) |
|
14:30 |
− |
15:00 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
15:00 |
− |
15:15 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2.子どもの成長とアレルギー
|
|
15:15 |
− |
15:30 |
|
伊藤 龍子先生「喘息への学校での支援体制」(国立成育医療センター研究所成育政策科学研究部)
|
|
15:30 |
− |
15:45 |
|
松嵜くみ子先生「アレルギーお困り相談/アラジーポケットの活動」(昭和大学医学部小児科臨床心理士) |
|
14;45 |
− |
16:00 |
|
第2部 Q&A |
|
|
|
|
|
●アレルギーを考える母の会・神奈川県社会福祉協議会かながわボランティアセンター共催●
市民のための 食物アレルギー講座
| 日 時 |
3月5日(土) 13:00〜16:30 |
| 場 所 |
神奈川県社会福祉会館 2Fホール
(横浜駅西口より、徒歩12分) |
| 参加費 |
500円 |
| 保 育 |
要予約 |
| 13:05 |
| |
★食物アレルギーの子を育てて |
平塚市 大森幸恵さん |
| 13:10講演 |
|
「よくわかる食物アレルギー」 |
栗原和幸先生
(神奈川こども医療センターアレルギー科部長) |
| 休憩 |
| 14:20 |
|
「食物アレルギー対応食調理のABC」 |
浅井静子先生
(松本市立西学校給食センター・
食物アレルギー専門栄養士) |
| 休憩 |
| 15:30〜16:30 |
|
Q&A (終了後、若干名個別相談可) |
申し込み方
| 後援 |
日本アレルギー協会
神奈川県・神奈川県教育委員会 |
|
05年2月27日(日)
アレルギー患者相談
今年もアレルギー週間行事の一環として日本アレルギー協会関東支部が、
以下のとおり患者相談会を開催します。アレルギー疾患の治療について、
ふだんは医師になかなか尋ねられない疑問に、
神奈川県内でご活躍の専門医がじっくりお答えする個人相談形式です。
皆様、ぜひご参加してください。 |
| 日時: |
05年2月27日(日) 14:00〜16:00 |
| 会場: |
横浜新都市ビル(そごう横浜店)9階市民フロア
|
| 相談員 |
| 成人喘息、薬物アレルギー |
中川武正先生(聖マリアンナ医科大学東横病院)
谷口正実先生(国立病院機構相模原病院)
秋山一男先生(国立病院機構相模原病院)
|
|
小児喘息、食物アレルギー
他小児アレルギー一般
|
栗原和幸先生(神奈川こども医療センター)
海老澤元宏先生(国立病院機構相模原病院)
勝呂 宏先生(すぐろこどもクリニック)
|
| アトピー性皮膚炎、蕁麻疹 |
溝口昌子先生(聖マリアンナ医科大学)
池澤善郎先生(横浜市立大学)
|
財団法人アレルギー協会・関東支部
|
05年2月19日(土)
第11回アレルギー週間中央講演会
「アレルギー疾患の克服に向けて〜その現状と治療〜」
| 日 時 |
2005年2月19日(土) 午後1時〜午4時30分 |
| 場 所 |
ヤクルトホール( 地 図 )Tel:03-3574-7255
・JR新橋駅徒歩5分
・営団銀座線新橋駅2番出口徒歩3分
・都営浅草線新橋駅A2-2出口徒歩1分 |
詳細は財団法人アレルギー協会のHPに
| 共 催 |
財団法人日本アレルギー協会、アベンティスファーマ(株)、ARC(アレルギー情報センター) |
| 後 援 |
厚生労働省、社団法人日本医師会、日本アレルギー学会 |
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05年2月13日(日)
[市民公開講座] 第3回エパレクオープンセミナー
| 日 時 |
2005年2月13日(日) 14:30〜16:30 |
| 場 所 |
虎ノ門パストラル [地図] 「マグノリア」 13:00〜15:10
「ローレル」 15:10〜17:00
東京都港区虎ノ門4−4−1 電話:03−3432−7261 |
| 「ぜんそくについて」 |
赤澤晃先生 (国立成育医療センター 小児期診療科医長) |
| 「呼吸を楽にする方法」 |
田中一正先生 (当会副理事長 昭和大学附属豊洲病院内科助教授) |
9つのテーブルでテーマごとに専門家を囲んで大相談会
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| 相談員 |
赤澤晃先生(小児科)
田中大介先生(昭和大学附属豊洲病院小児科助教授)
田中一正先生(内科医)
灰田美知子先生(当会副理事・半蔵門病院副院長・内科医)
ほか、薬剤師、理学療法師、臨床検査技師、小児科看護師、内科看護師、
臨床心理士とぜんそくコントロールのコツを知っている熟練患者が多数参加 |
| 主 催 |
NPO法人 環境汚染等から呼吸器病患者を守る会(通称エパレク"EPAREC") |
| 協 賛 |
NPO法人 日本呼吸ケアネットワーク |
| 後 援 |
財団法人 日本アレルギー協会 / 独立行政法人 環境再生保全機構 |
申し込み&詳細は、エパレクのHPに
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05年2月11日(金)
「アトピー性皮膚炎の最新治療ガイドラインについて」
| 日 時 |
2005年2月11日(金) 9:30〜12:30(開場9:00) |
| 場 所 |
津田ホール (JR千駄ヶ谷駅前)
JR中央線「千駄ヶ谷駅」徒歩1分
都営大江戸線「国立競技場駅」徒歩1分 |
主催 : 財団法人日本予防医学協会
詳細は日本予防医学協会のHPに
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独立行政法人 環境再生保全機構からのお知らせ
ぜん息の予防等に関する講演会
| 日 時 |
11月26日(金) |
| 場 所 |
ホテル ルポール麹町
東京都千代田区平河町2丁目4−3
[電話]03(3265)5365 |
| 「正しく知ろう 子どもの食物アレルギー」 |
海老澤元宏 先生
(独立行政法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センターアレルギー性疾患研究部長) |
| 「正しく知ろう 子どものぜん息」 |
永倉俊和 先生(用賀アレルギークリニック院長) |
申し込み&詳細はこちらへ
http://www.erca.go.jp/asthma2/event/16lecture_tokyo.html
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アレルギーの会・主催
(独)国立病院機構相模原病院
第25回アレルギー・喘息講演会
| 日時 |
11月13日(土)
12時30分〜4時30分
受付開始 12時より |
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| 場所 |
神奈川県障害者職業能力開発校ホール
(国立病院機構相模原病院北裏) |
| 主催 |
国立病院機構相模原病院
アレルギーの会 |
| 後援 |
国立病院機構相模原病院
(財)日本アレルギー協会 |
| 挨 拶 |
越智隆弘先生
(国立病院機構相模原病院院長)
亀井善之先生
(農林水産大臣・アレルギーの会顧問) |
| 講 演 |
☆「良くなった患者と良くならない患者・悪くなった患者ととの違いと、
各ドクターより見た患者の自己管理について」 |
| ☆「アレルギー各分野における治療の最新ガイドラインについて」 |
| 小児科領域 |
田知本寛先生(国立病院機構相模原病院小児科) |
| 耳鼻咽喉科領域 |
大久保公裕先生(日本医科大学耳鼻咽喉科助教授) |
| 成人喘息領域 |
秋山一男先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター長) |
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| 葉書による質問事項の回答 秋山一男先生 |
アレルギー110番(各疾患別に分かれての質疑応答)
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小児アレルギー疾患(喘息・食物アレルギーなど) |
田知本寛先生 |
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耳鼻咽喉科アレルギー疾患(花粉症など) |
大久保公裕先生 |
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成人アレルギー疾患全般(喘息・アトピー性皮膚炎 ダニ・ペットアレルギーなど) |
アレルギー科各先生
秋山一男先生
長谷川眞紀先生
前田裕二先生
谷口正実先生
大友 守先生
他 |
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| 総 評 |
長谷川眞紀先生(国立病院機構相模原病院診察部長) |
クスリについての個人特別相談 12時より
(クスリをご持参ください) |
国立病院機構相模原病院薬剤科
滝澤先生ほか諸先生方 |
| 申し込み方 |
メールの受付は10日まで受け付けます
それ以後は直接会場に・・ |
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市桜台18-1
独立行政法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センター気付
アレルギーの会 |
| 電子メール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
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第54回日本アレルギー学会総会市民公開講座(横浜)
「アレルギー疾患における環境整備・自己管理の実際と重要性」
| 日 時 |
11月6日(土)16:00〜18:00 |
| 場 所 |
パシフィコ横浜 1F メインホール
(横浜市西区みなとみらい 1-1-1) |
| 入場無料 |
| 司 会 |
秋山一男(国立病院機構相模原病院臨床研究センター長) |
| 講演1 |
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「環境中アレルゲンモニタリングと気管支喘息における環境整備の効果」
西岡謙二先生(西岡アレルギークリニック) |
| 講演2 |
|
「アトピー性皮膚炎におけるスキンケアの重要性」
高橋一夫先生(横浜市立大学医学部皮膚科) |
| 講演3 |
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「気管支喘息の良い自己管理のための医師・患者間のパートナーシップの重要性」
駒瀬裕子先生(聖マリアンナ医科大学西部病院内科) |
| 講演4 |
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「花粉飛散モニタリングと各種予防グッズの効果」
石井豊太先生(国立病院機構相模原病院臨床研究センター花粉症研究室) |
| 共催 |
財団法人 日本アレルギー協会 |
| 後援 |
社団法人 横浜医師会 |
| 主催 |
第54回 日本アレルギー学会総会 |
問い合わせ先 : 第54回 日本アレルギー学会総会事務局 担当 柳原行義 佐藤真弓
〒228-8522 相模原市桜台18-1 国立病院機構相模原病院臨床研究センター
п@: 042-742-9721 FAX : 042-742-7990
Eメール : 54allergy@sagamihara-hosp.gr.jp
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7月10日(土)
ミニ講演会/医療相談会のお知らせ
「もっと知りたい気管支喘息の自己管理」
| 日 時 |
7月10日(土) 午後1:00〜4:00 |
| 場 所 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター3F 研修室 |
| 司会/講演/回答 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター長 |
秋山 一男先生 |
| 講演/回答 |
国立病院機構相模原病院 臨床研究センター |
谷口 正実先生 |
先生方に演題について手短に講演していただき、
次いで医療相談会を行います。
わからないこと、知りたいことを納得がいくまで尋ねてみましょう。 |
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気管支喘息患者の大半は、適切な治療を受け、医師の指示の下に自己管理をきちんとすれば、健康人とほとんど変わらない生活を送れるといいます。しかしどうすればいいのかよくわからない、という方も多いことでしょう。
国立病院機構相模原病院アレルギーの会は、上記の要領で「成人気管支喘息患者の自己管理」をテーマにしたミニ講演会/医療相談会を開催します。
専門医のアドバイスの受け方、ピークフローメーターを使った自己管理、喘息日誌の書き方、アスピリン喘息患者の自己管理のほか、最新の治療方針や治療薬についての情報を、気管支喘息治療・研究の最先端を行く専門医の先生方からたっぷり聞ける、このチャンスをお見逃しなく。
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| 申し込み方 |
出席ご希望の方は
住所・氏名・年齢・参加者人数・質問がある方は質問附記のうえ、
往復葉書か電子メールで下記までお申し込み下さい |
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市桜台18-1
独立行政法人国立病院機構相模原病院
臨床研究センター気付
アレルギーの会 |
| 電子メール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
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5月23日(日)
NPO法人日本アレルギー友の会
創立35周年記念講演会
「ぜんそく・アトピー性皮膚炎・講演会とパネルディスカッション」
| 日 時 |
平成16年5月23日(日)12時半より
(開場12時) |
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| 場 所 |
東医健保会館大ホール
(東京都新宿区南元町4)
電話03-3353-4311 |
| 入場無料 |
申し込みは必要ありません |
| 座 長 |
日本アレルギー友の会常任顧問
湯河原厚生年金病院院長 |
伊藤幸治先生 |
| 第一部 講演 |
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| ☆小児ぜんそく |
「小児ぜんそくの最新の治療について」 |
向山徳子 先生 同愛記念病院小児科部長 |
| ☆アトピー性皮膚炎 |
「アトピー性皮膚炎の正しい理解と最新情報」 |
竹原和彦 先生 金沢大学医学部皮膚科教授 |
| ☆成人ぜんそく |
「喘息がコントロールされない理由について」 |
工藤宏一郎先生 国立国際医療センター副院長 |
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| 第二部 パネルディスカッション |
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第10回アレルギー週間中央講演会
アレルギー患者相談会
<ポスター>クリックすると、見れます
| ーアレルギーの予防、治療法をより良く知るためにー |
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| 日 時 |
2月22日(日) 午後2時〜4時
(受付開始 午後1時) |
| 場 所 |
ヨコハマジャスト1号館8階1号室
(JR横浜駅東口 徒歩3分 ヨコハマプラザホテル隣) |
| 参加費 |
無 料 |
| プログラム |
| 14:00 |
挨拶 (財)日本アレルギー協会 神奈川県担当幹事 |
秋山一男先生 |
| 14:10 |
| 個別相談 −患者さんの相談にお答えしてー |
| 相談員 |
内科 |
国立相模原病院 臨床研究センター |
秋山一男先生 |
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国立相模原病院 臨床研究センター |
谷口正実先生 |
|
皮膚科 |
横浜市立大学医学部付属病院 |
池澤善郎先生 |
|
国立相模原病院 臨床研究センター |
川口博史先生 |
|
小児科 |
すぐろこどもクリニック |
勝呂 宏先生 |
|
|
神奈川県立こども医療センターアレルギー科 |
栗原和幸先生 |
|
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国立相模原病院 臨床研究センター |
海老澤元宏先生 |
|
薬剤師 |
済生会横浜市南部病院 |
田中恒明先生 |
|
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国際親善総合病院 |
渡邊美智留先生 |
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問い合わせ : 045-201-4581 (担当 本山)
| 共催 : |
(財)日本アレルギー協会、 神奈川県病院薬剤師会、
アストラゼネカ(株)、アボットジャパン(株)
大塚製薬(株)、杏林製薬(株)、
グラクソ・スミスクライン(株)、藤沢薬品工業(株) |
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第10回アレルギー週間中央講演会
アレルギーの克服に向けて 〜アレルギー疾患を考える〜
| 日時 |
2004年2月21日(土) 午後1時〜午4時30分 |
| 場所 |
ヤクルトホール
(пF03-3574-7255 Fax:03-3574-4925)
(JR新橋駅徒歩5分、営団銀座線新橋駅2番出口徒歩3分
都営浅草線新橋駅A2-2出口徒歩1分) |
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| ◎総合司会 |
(財)日本アレルギー協会理事長 宮本昭正先生 |
| ◎挨拶 |
(財)日本アレルギー協会会長 奥田稔先生 |
| ◎挨拶 |
衆議院議員・財団法人日本アレルギー協会顧問 亀井善之先生(予定) |
|
| <基調講演> |
| 座長 |
宮本昭正先生 (財)日本アレルギー協会理事長 |
| ◆基調講演(1) |
演題:「最近のぜん息診療の話題」 国立相模原病院臨床研究センター長 秋山一男先生 |
| ◆基調講演(2) |
演題:「最近の小児喘息診療の話題」 東京大学大学院医学系研究科生殖発達加齢医学専攻 小児学講座助教授 岩田力先生 |
| ◆基調講演(3) |
演題:「最近のアトピー性皮膚炎診療の話題」(仮題) 横浜市立大学医学部皮膚科学講座教授 池澤善郎先生 |
| ◆基調講演(4) |
演題:「最近の花粉症診療の話題」 獨協医科大学耳鼻咽喉科気管食道科学教室教授 馬場廣太郎先生 |
|
| −休憩− 午後2時35分〜50分 |
<パネルディスカッション> 〜患者さんからの質問に答えて〜 午後2時50分〜4時30分(1時間40分)
| ◎パネル司会 |
宮本昭正先生 |
財団法人日本アレルギー協会理事長 |
| <パネリスト> |
| 内科領域 |
秋山一男先生 |
国立相模原病院臨床研究センター長 |
| 小児科領域 |
岩田 力 先生
|
東京大学大学院医学系研究科生殖発達加齢医学専攻 小児学講座助教授 |
| 皮膚科領域 |
池澤善郎先生 |
横浜市立大学医学部皮膚科学講座教授 |
| 耳鼻咽喉科領域 |
馬場廣太郎先生
|
獨協医科大学耳鼻咽喉科気管食道科学教室教授 |
 |
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| ◎閉会の挨拶 |
伊藤幸治先生
|
財団法人日本アレルギー協会関東支部支部長 |
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申し込み&詳しくは財団法人日本アレルギー協会へ
| ◆ |
主催: |
財団法人日本アレルギー協会 |
| ◆ |
共催: |
ARC(アレルギー情報センター)/アベンティス ファーマ株式会社 |
| ◆ |
後援: |
厚生労働省、日本医師会、日本アレルギー学会 |
|
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国立相模原病院
第24回アレルギー・喘息講演会
| 日時 |
11月15日(土)
12時30分〜4時30分
受付開始 12時より |
 |
| 場所 |
神奈川県障害者職業能力開発校ホール
(国立相模原病院北裏) |
| アクセス |
小田急線・小田急相模原駅下車
北口よりバス(国立相模原病院行き)で5分
病院前より徒歩5分です |
| 主催 |
国立相模原病院アレルギー・ぜんそく患者会 |
| 後援 |
国立相模原病院
(財)日本アレルギー協会 |
| ☆プログラム☆ |
| 1、挨拶 |
| |
国立相模原病院長・患者会顧問 越智隆弘先生
農林水産大臣・患者会顧問 亀井善之先生 |
| 2、講演 |
|
・アレルギー患者における耳鼻科のトラブルの解消と
最新的手術の方法、及び花粉症対策 |
国立相模原病院耳鼻科医長
石井豊太先生 |
・ダニとカビがアレルギー疾患に及ぼす関連性と除去
について、及び国立病院臨床研究センターの概要 |
国立相模原病院臨床研究センター長
秋山一男先生 |
・小児喘息、成人喘息の違いとその最新治療のガイド
ライン、及び喘息死について |
アレルギー学会理事長
冨岡玖夫先生 |
| ・ハガキによる質問 |
秋山一男先生 |
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| 3、アレルギー110番(ブロック別に分かれて質疑応答いたします) |
|
| ・小児アレルギー疾患(喘息等) |
冨岡玖夫先生 |
| ・耳鼻アレルギー疾患(花粉症等) |
石井豊太先生 |
・成人アレルギー疾患全般
(喘息、アトピー性皮膚炎、ダニ、ペットアレルギー等) |
アレルギー科各先生方
(秋山一男先生、長谷川眞紀先生、
前田祐二先生、谷口正実先生
大友 守先生) |
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| 4、 総評 国立病院診療部長 長谷川眞紀先生 |
| 休憩 |
☆薬についての個人特別相談☆ 指導 午後12時より
(薬をご持参ください) 国立病院薬剤科 滝沢先生他諸先生方 |
|
| 申し込み方法 |
| 患者会会員: |
直接会場へお越しください
なお、当日会員証をお持ちください |
| 会員でない方: |
往復はがきに
住所・氏名・電話番号・出席人数・質問事項を記入の上、
下記に11月7日(金)(消印有効)までにお申し込みください
先着300名様 |
|
メールでも受付しています
患者会 |
〒228−0815 神奈川県相模原市桜台18-1
国立相模原病院内
国立病院アレルギー・喘息患者会
連絡先 0465-47-2348(岩瀬)
(電話でのお問い合わせはなるべくご遠慮ください) |
|
当日、患者会の入会の受付をしております。(年会費1000円) |
尚主席された正会員及び新会員になられた方には
小冊子(アレルギーの予防・治療Q&A)及びクスリの一覧表を無料で差し上げます |
<点滴・吸入等の用意あり>
当日会場では、健康食品・防ダニ布団・吸入器・書籍他の展示販売もあります。
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<次回の開催予定は、まだ日にちが決まっていません>
決まり次第お知らせします
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市民公開講座
食物アレルギー、薬物アレルギー及び
蜂刺されによるアナフィラキシーへの対応
| プログラム |
| 挨拶 |
宮本昭正先生(日本アレルギー協会理事長) |
| 第1部 |
☆アナフィラキシーの現状と治療 |
座長: 秋山一男先生
(国立相模原病院臨床研究センター長) |
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☆アナフィラキシーショック |
柴田瑠美子先生
(国立療養所南福岡病院小児科医長) |
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☆薬物及び蜂刺されによる
アナフィラキシーショック |
平田博国先生
(独協医科大学呼吸器・アレルギー内科学教室) |
| 第2部 |
☆アナフィラキシーショックの対応 |
座長: 西間三馨先生
(日本小児アレルギー学会理事長) |
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☆蜂刺されによるアナフィラキシーショックの対応
〜エピネフィリン自己注射器の使用経験から〜 |
佐々木真爾先生
(長野県厚生連名誉院長) |
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☆食物によるアナフィラキシーショックの対応 |
海老澤元宏先生
(国立相模原病院臨床研究センター部長) |
| 休憩 |
| 第3部 |
パネルディスカッション
| 司 会 |
宮本昭正先生
冨岡玖夫先生(日本アレルギー学会理事長) |
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指定発言1 学校の役割
内藤昭三先生(日本学校保健会専務理事)
指定発言2 求められる救急対応時の連携プレー
大橋卓代様(食物アレルギーの子を持つ親の会) |
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| 閉会の挨拶 宮本昭正先生 |
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申し込み方法
FAX、官製はがき、Eメールで受け付けます
9月28日の市民公開講座
「食物アレルギー、薬物アレルギー及び蜂刺されによるアナフィラキシーショックへの対応」
参加希望と書き
氏名・住所・電話番号・同伴者有無・質問
及び託児希望の方はお子様の人数と年齢を書いてお送り下さい
お申し込み/お問い合わせ
市民公開講座運営事務局(株)メドコム内(丸山・笠原)
〒107-0052 東京都港区赤坂3-17-8 土橋ビル4F
電話 0120-688-560
FAX 0120-278-557
Eメール allergy@medcom.co.jp
| ●主催: |
財団法人 日本アレルギー協会 |
| ●協賛: |
メルク株式会社 |
| ●運営事務局: |
株式会社メドコム(問合せ先:0120-688-560) |
|
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アレルギーQ&A
「とことん知りたいアトピー性皮膚炎」
大勢の参加、ありがとうございました
お子様連れが多かったのに、クーラーが使えなくて申し訳ありませんでした
当日、配布した冊子も足りなくなるくらい好評でしたが、追加注文をしましたので
入り次第、お知らせします
なお、相談会の感想など頂けたら嬉しいです。
| 日時 |
6月7日(土) 午後1:00〜4:00 |
| 場所 |
国立相模原病院臨床研究センター3F 研修室 |
| 司 会 |
国立相模原病院臨床研究センター・センター長 |
秋山 一男先生 |
| 回答者 |
国立相模原病院皮膚科医長
国立相模原病院小児科医師 |
川口 博史先生
田知本 寛先生 |
先生方にアトピー性皮膚炎について手短に講演していただき、次いで医療相談会を行います。
わからないこと、知りたいことを納得がいくまで尋ねてみましょう。 |
相談会の後、患者のみなさんで懇親会(4時〜5時)が開かれます。
みなさんのご意見、体験談などお聞かせ下さい。 |
| 申し込み方 |
出席ご希望の方は、5月31日までに
住所・氏名・人数・懇親会の出席の有無・質問をお書きの上、往復葉書か電子メールで
下記までお申し込み下さい |
| 往復はがき |
〒228-0815 相模原市桜台18-1
国立相模原病院臨床研究センター気付
アレルギー・喘息患者会 |
| 電子メール |
患者会 |
| 問い合わせ |
丸山 046-256-6763 (夜8時以降)
患者会 |
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第15回 日本アレルギー学会春季臨床大会
市民公開講座「アレルギーを探る」
当日の動画配信を行っています。
いつもの講演会とは違い、もう少し突っ込んだ内容ですので
行けなかった人は、是非、見てください。
| 日 時 |
5月14日 14時〜16時 |
| 場 所 |
パシフィコ横浜小ホール
(先着順400名) |
| 会 費 |
無料 |
当日はベビーシッターサービスがあります
詳細はクリック
13:30〜16:30は事務局が負担します |
| @「ゲノム医学が探るアレルギー増加のしくみ」 |
| |
国立成育医療センター免疫アレルギー研究部 斎藤博久先生 |
A「動物モデルから探るアトピー性皮膚炎の発症のしくみ
〜新しい治療をめざして」 |
| |
東京農工大学農学部付属家畜病院 臨床免疫学 松田浩珍先生 |
| B「アトピー性皮膚炎の成り立ちと治し方」 |
| |
聖マリアンナ医科大学皮膚科 溝口昌子先生 |
| C「もっと知ろう食物アレルギー」 |
| |
藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院小児科 宇理須 厚雄先生 |
| |
講演終了後に、質疑応答の時間を予定しています。
あらかじめ質問を受け付けます。
時間の都合上、すべての質問にお答えできない場合があります。
ご了承ください。 |
| 応募方法 |
ご来場を希望する方は下記内容を明記の上、往復はがき、FAX、Eメールにて
ご応募ください。事務局より招待状をお送りします。 |
住所・氏名・年齢・ご来場なさる人数(1申し込み2人様まで)
同伴者の氏名をお書きください。
電話番号(お持ちの方はFAX番号・Eメールアドレスも)
質問事項(アレルギー一般、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー) |
| 市民公開講座・連絡先 |
市民公開講座事務局
住所 : 〒221-0052 横浜市神奈川区栄町5-1 YCS 5F
相鉄エージェンシー内
/fax 045-442-2388 Eメール/simin@soag.co.jp |
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3月23日(日)
「アレルギー克服に向けて」
第9回アレルギー週間
アレルギー患者相談会
-アレルギ−疾患の予防、治療法を良く知るために-
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| 日 時 : |
平成15年3月23日(日) 午後2:00〜4:00
受付 午後 1:00 より |
| 場 所 : |
ヨコハマジャスト1号館8階1号室
(JR横浜駅東口 徒歩3分
ヨコハマプラザホテルとなり) |
| プログラム |
| 挨 拶 |
(財)アレルギー協会神奈川担当幹事 勝呂 宏先生 |
| 個別相談 |
-患者さんの相談にお答えして- |
| 相談員 |
内科 |
国立相模原病院 臨床研究センター
国立相模原病院 臨床研究センター |
秋山一男先生
谷口正実先生 |
|
皮膚科 |
横浜市立大学医学部付属病院
国立相模原病院 臨床研究センター |
池澤善郎先生
川口博史先生 |
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